BIO100%

いつの間に……。

活動再開したわけではないだろうけど、サイトが復活しててうれしい限り。

それにしても、メンバー紹介のalty vol.1はちょっと渋すぎではないかい?

master.libにはお世話になりました。

2010年09月19日(日) 23時31分  

海腹川背・旬 セカンドエディション完全版 発売!

海腹川背・旬 セカンドエディション完全版が発売されましたね。

海腹川背がどんなゲームか知らない方は、公式サイトで概要をどうぞ。

B001OI24Z6.09.MZZZZZZZ.jpg 海腹川背・旬 セカンドエディション完全版

2009年10月29日(木) 23時49分  

海腹川背Portable

海腹川背Portableの完成度がかなり良くないらしいとの情報が入ってげんなり。

現時点で判明しているバグや問題等

詳しくは、同ページからリンクされている動画を参照されたし。

wikiを読んで知ったのだが、移植した会社は、バグだらけのカルドセプト・サーガを開発して騒ぎになった会社と同一である模様。

個人的に気に入っていたソフトを、ことごとくゴミゲーに仕上げてくれた会社名なんぞを当ブログで紹介したくないので、あえて伏せておくことにする。

値段が下がったら、コレクションアイテムとして購入しますかね。

2008年03月28日(金) 22時32分  

天空盤とガイスター

ITmediaの記事で天空盤というゲームが紹介されているが、「ガイスター」という海外のボードゲームとルールがどのように違うのだろうか?

もしも全く同じだとしたら、ゲームの版権やルール等の権利は、法律的にクリアしていて問題無いのだろうか?

個人的には面白いゲームはどんどん認知されてもらいたいところだけれど、「ガイスター」との関連を一切説明していないのは、あまり関心出来ない。

ちなみに、「ガイスター」は、秋葉原のシャッツキステというメイド喫茶でプレイ出来ました。

2008年02月22日(金) 23時32分  

海腹川背Portable

いつの間にかAmazonでも海腹川背Portableの予約注文の取り扱いを開始した模様。早速、備忘録を兼ねてウィッシュリストにも登録しておく。

B0012AZ6OM.09.MZZZZZZZ.jpg 海腹川背 Portable

肝心の「海腹川背」がどのようなゲームなのかは、私が説明するよりも海腹川背Portableのサイトや、ニコニコ動画等の動画サイトで観ていただいたほうがわかりやすいと思うので、そちらを参照していただきたい。

2008年01月09日(水) 21時45分  

帰省している間に

2007年12月14日のエントリーで紹介した海腹川背PSP(仮題)の正式名称が、「海腹川背Portable」に決定した模様。いじょ。

と、これだけでは寂しいので、現在まで発売された海腹川背シリーズを全て列挙してみた。

これらのうち、セカンドエディションだけはうっかり買い損ねてしまい、コンプリートならず。

セカンドエディションは、「海腹川背・旬」にいくつかの変更とステージが3つ追加されただけなのだが、現在の価格はといえば……。発売(2000年1月20日)当時の価格は、3990円也。今度は高すぎて買えない(苦笑)

2008年01月06日(日) 10時44分  

海腹川背PSP(仮題)

個人的にキターという感じの、思い入れのあるゲーム。「海腹川背」、「海腹川背・旬」がある。

早速、各種情報サイト(Impressの記事ITmediaの記事)と、メーカーの海腹川背PSP(仮題)をリンク。

(2007/12/19追記)ただ、今回のPSP版には「海腹川背」シリーズの生みの親である酒井潔さんが直接製作に参加していないというのが心配(海腹川背PSP要望まとめwiki参照)。製作メーカーのスタッフの方々には、従来の「海腹川背」シリーズの魅力を損なうことなくパワーアップしたものをリリースしていただきたい。

2007年12月14日(金) 23時41分  

どう書く?org

どう書く?orgという、出題された問題の解法を競い合うプログラマ向けのサイトがあることを知る。

数年前に休刊してしまったC MAGAZINEの「Cマガ電脳クラブ(Cマガ電脳体操パズル)」の連載を楽しみにしていた方や、プログラミングのネタを探している方は、参加してみてはいかがだろうか。

ちなみに、私もいくつか「Cマガ電脳クラブ」の問題にいくつかチャレンジしたことがあるが、他の読者の方々のようにスマートに解く事は出来なかった。勉強不足ですな。

2007年11月11日(日) 23時12分