Adobe AIRでWebページキャプチャーソフトを作成(その2)

昨日の続き。
Adobe AIR関連のオンラインリファレンスなどあちこち調べてみて、どうにか完成。

HTMLLoaderの仕様上、幅と高さがそれぞれ2880ピクセル以内までという制限があったり、レンダリング機能に依存しきってしまうものの、ウィンドウ大きさに関係なくWebページ全体がキャプチャーできるのは気持ち良い。

下の画像はページキャプチャーでキャプチャーしてみた結果(2009/11/04追加)。

Flashがキャプチャーできないのが惜しい。

さて、アイコン(ボタン)どうするべ……。